上下顎前突・叢生 20歳 女性
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治療期間
通院回数
治療費
想定される副作用またはリスク
・歯ぐきが下がる(歯肉退縮)可能性があります
・歯の根が短くなる(歯根吸収)可能性があります
・抜歯に伴う一時的な腫れや違和感が出ることがあります
・装置周囲の清掃が難しくなり、虫歯や歯周病のリスクが高まる場合があります
・かみ合わせが一時的に変化し、違和感を感じることがあります
・治療期間が長くなる可能性があります(歯の動きには個人差があります)
・治療後に後戻りする可能性があります
・骨格の影響により、理想的な改善に限界がある場合があります
お悩み:
口元の突出感(前歯が出ている)と歯並びのガタつき
骨格:上下あごともに前方に出やすい傾向(上下顎前突)
歯並び:叢生(歯のガタつき)+前歯の突出
治療方法:
上下左右の第1小臼歯(4番)を抜歯し、ワイヤー矯正(マルチブラケット装置)にて歯並びとかみ合わせ、口元のバランスの改善を行いました
治療期間:
3年
通院回数:
約33回
費用:
約100万円
治療のポイント:
・抜歯によりスペースを確保し、前歯を適切な位置へ後退
・口元の突出感を改善し、横顔(Eライン)にも配慮
・歯並びだけでなく、しっかり噛める機能の回復を重視
・長期安定を見据えたかみ合わせの構築
考えられるリスク・副作用:
・治療中に歯の痛みや違和感が出ることがあります
・歯ぐきが下がる(歯肉退縮)可能性があります
・歯の根が短くなる(歯根吸収)可能性があります
・抜歯に伴う一時的な腫れや違和感が出ることがあります
・装置周囲の清掃が難しくなり、虫歯や歯周病のリスクが高まる場合があります
・かみ合わせが一時的に変化し、違和感を感じることがあります
・治療期間が長くなる可能性があります(歯の動きには個人差があります)
・治療後に後戻りする可能性があります
・骨格の影響により、理想的な改善に限界がある場合があります
※当院では、これらのリスクを最小限に抑えるために、定期的なチェックと適切な管理を行っています。